今すぐ無料査定 お問い合わせ年中無休!
メーカー保証のあるバッテリーが高くで売れます!

メーカー保証のあるバッテリーが高くで売れます!

保証書

保証期間内での買取がお得

万が一のときに役立つバッテリーですが、通常は購入したときから一定の期間内に故障をした場合、不良品であった場合には、無償で修理や交換に応じてくれるサービスを導入しています。このメーカー保証期間内に弊社で買取依頼をしていただくと、保証期間が切れてしまったバッテリーよりも、高く買取を行うことが可能です。しかも保証期間内ということは、まだ購入してからそれほど日数が経っていないということなので、新しい状態という面でも高額買取の可能性が高くなります。まだ保証期限が切れておらず、全く使用していないバッテリーがあれば、弊社で買取依頼を検討してみませんか。

保証期間内だと高額買取ができる理由

なぜ保証期間内だと高額買取が可能なのかというと、メーカー保証があれば、もし購入した直後に故障が発覚したとしても、無償での修理や交換が可能になるからです。しかもバッテリーの保証期間というのは、種類やメーカーによっても異なりますが、短くても1年、長ければ3年になっていることもあります。通常バッテリーを保証期間内に売りたいと考えている人は、全く使用していない場合も多いので、未使用という点が多いことからも高額買取できる可能性が高くなるのです。

バッテリー上がりは保証の対象外

例えばカーバッテリーを購入し、保証期間が3年になっていたとします。しかし、保証というのはバッテリー自体が故障している場合、不具合が生じている場合に修理や交換が可能になるのであって、車のバッテリーが上がったからと言ってすぐに交換し、保証期間内で再びバッテリーが上がったとしても、保証はされないのが一般的です。なぜなら人によって走行距離が異なりますし、運送業で仕事をしている人であれば、1日に100キロ近く走行することもあります。よってバッテリーが上がった場合というのは、その人がどれだけ使用したのかによって異なるため、通常は保証の対象外なのです。もちろんカーバッテリーだけではなく、どのような種類のバッテリーであっても、過度に使用してバッテリーが上がった場合には、いくら保証期間内でも交換や修理はできないことが多いでしょう。

保証書はきちんと保管しておく

いくら新しくて、実際には保証期間内であったとしても、保証書を無くしてしまったら意味がありません。メーカー保証が適用できる期間内であると同時に、保証書が存在している状態で、初めて高額買取が行われるのです。もし保証書を噴出してしまった場合には、保証期間内というメリットが失われますし、付属品の1部が欠けているという状態なので、当然買取金額は下がってしまうでしょう。通常保証書というのは、取扱説明書の裏面に記載されている場合や、箱と一体化していることが多いので、邪魔だからと言ってすぐに捨ててしまうのではなく、必ず保管しておくことが重要です。このようなちょっとした手間を惜しまないことで、高額買取ができるかどうかが決まってしまいます。

保証期間は購入した日から数えられる

バッテリーに限らず、保証期間というのは購入した日から加算されるので、全く使用しておらず、箱からも出していない状態であっても、保証期間がずれるということはありません。購入したその日に使用したとしても、購入してから半年が経過してから使用したとしても、実質保証期間は同じになります。よって3年保証があったとしても、半年が経過してから使用した場合には、実質2年半の保証期間になるのです。