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デンモクバッテリー

デンモクバッテリーの買取

デンモクバッテリー 買取

新品、未使用品のみ買取可能です。中古のバッテリーは買取不可。
当社では、さまざまなバッテリーの買取を行っています。
たとえば、デンモクバッテリーなどは新品では高価になるため、中小規模の事業者は中古品で揃えようとしています。
近年の中古品は、非常に高い品質が維持されていて、新品同様に使用することが可能なのです。
当社は、特にデンモクバッテリーの買取に力を入れています。
これは、中古市場において、デンモクバッテリーのニーズが非常に高いためです。
個人で処分することが容易ではない製品なので、当社にお売りいただくと、お客様にとってもメリットがあります。
デンモクバッテリーは、地方自治体のルールに従って処分すると、費用の負担が発生してしまうのです。
その点、当社にお売りいただくと、処分費用の心配が無くなります。
デンモクバッテリーの買取を希望される方は、まず当社に送付いただきます。
当社に到着した後、査定を行います。買取が可能かどうかは、査定を経て決定します。
査定では、デンモクバッテリーの本体に傷や汚れが無いか、正常に作動するか、などをチェックしています。
査定の結果、買取が不可能である場合は、デンモクバッテリーをお客様に返却する流れとなります。
また、提示した金額に不服がある場合も、買取手続きには進まず、本体を返却します。
デンモクバッテリーの付属品も一緒に送付していただくと、買い取り価格が高くなります。

高価買取の前に!

●メーカー名、型式、購入年月日、新品か?中古の場合はいつまで使用していたか?をお知らせ下さい。
以下にデンモクのバッテリーの不具合事例をまとめました。以下の様な事例がある場合は買取をお断りさせて頂く場合がありますので、ご了承願います。
■不具合、故障
※充電表示ランプが点灯しない、充電時に赤ランプが点滅
バッテリーの寿命と判断する前に次の内容を確認して下さい。
デンモクと充電器の接続部分(金属端子)及び定位置を決める穴を確認して清掃。
それでも問題が無い場合は、普通に充電できる他のデンモクの充電池で動作確認。
ここで問題がある場合はメモリーでデーター更新する。
それでも改善されない場合は、内部のメイン基盤の故障が考えられます。
※充電器のCHARGEランプが点灯しない、充電器CHARGEランプが赤く点滅して充電できない、充電途中で赤く点滅して充電が終わらない、という時は電池の抜き差しやコンセントを入れ直すことで改善される場合があります。
また、充電器や電池の端子面の汚れが原因の場合があります。
充電が完了したら、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
※充電器の電源コードを確認します。
延長コードやテーブルタップを使用の時は、充電器のコードを壁のコンセントに直接差して動作するか確認してください。
※充電池を充電器にセットしてからコンセントに接続して正常に動作するか確認してください。
※充電器側の接点と電池側の接点を、静電気やホコリの出ない乾いた綿棒や布などで拭いて、再度充電をお試しください。

デンモクバッテリーの買取対応製品

デンモクのバッテリーのことなら当店までお問合せください!

第一興商

カラオケ機器販売で有名な会社。業務用通信カラオケ「DAM」の販売・賃貸が主力。
カラオケ店「ビッグエコー」を運営。音楽・映像ソフトの制作・販売も行う。

PMB-2150P、PMB-2150PA、AKB-2200、PMB-2000、PMB-2200、PMB-2200L、PMB-2200MB、PMB-2300S、PMB-4400、PMB-4400L、PMB-4400MB

エクシング

BT-100

■付属品・・・取扱説明書

上記以外の型式・製品・メーカーのデンモクバッテリーでも買取出来る製品もございます。
デンモクバッテリーとは?
デンモクバッテリー

以前のようにカラオケに熱狂的ではなくなった日本人ですが、カラオケに行っても色んなコミュニケーションとって楽しむ方も増えました。
しかし、歌を歌いたい人にとってはより選曲しやすくなっていまして、その背景には選曲機器が進化したからと言えるでしょう。
現在多くのカラオケボックスやスナックなどで導入されている人気機器のタイプの1つにデンモクと呼ばれるものがあります。
これはカラオケ機器大手の第一興商が持つタッチパネル式の選曲システムでして、いわゆるタブレット型の液晶画面を見ながら曲を楽に選べるので歌を登録にもストレスを感じないことが大きなメリットです。
しかし、この機器を導入して運営するには少々面倒なこともあって、それはバッテリーの維持について比較的コストが高いことになるでしょう。
実はデンモクバッテリーは1つで数千円することも多く、消費電力の大きいデンモクはその交換の度に数千円を毎回負担しなければなりません。
実はネット上では半値で購入できるバッテリータイプも存在しているのですが、オークションサイトなどで出品されているものは互換性のあるかどうかは別にしてどこで製造されたものか定かではないものもあるのです。
デンモクバッテリーにおけるトラブルはやはり発火トラブルが意外に多いとされ、それは純正版を使っていないことが最も大きな原因と言えるでしょう。
もちろん、第一興商を通さなくても問題のない互換性のあるバッテリーも確実に存在していますが、それを間違いなく購入することが今のところ非常に難しい状況となっています。
このデンモクに関しては日本人の多いアジア地域にもかなり普及していますが、類似品も非常に多いので外国製のデンモクバッテリーも数多く存在しています。
それが日本にも個人輸入などで数多く入って来ているのは確かでして、ネット上で見かけるあまりにも不合理に安いものはこれが販売されている可能性は非常に高いでしょう。